からだコラム

  1. フラーに学ぶ その2 より少ないもので、より多くのことをなす

    前回からの続き。フラー博士は1895年に生まれ1983年に87才で亡くなりましたが、まさに21世紀の世界を予言するかのような、様々な提言をしているのです。・人間は、専門家としての役割はコンピューターにとって変わられる。人間は生来の「包括的な能力」を活用し、楽しむよう求められる。

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  2. フラーに学ぶ その1 テンセグリティ

    『宇宙船地球号操縦マニュアル』(バックミンスター・フラー著/ちくま学芸文庫)という本があります。今まで読んだ本の中で、ベスト3に入る大好きな本です。初めて読んだのは20代後半だったか・・・。

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  3. BORN TO RUN ~走るために生まれた~レビュー(後半)

    ―前半からのつづき―『BORN TO RUN』の発売により急激に「ベアフット(=裸足の)・ランニング」文化が広がり、ランニング業界での走り方の根本が変化したと言われています。

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  4. BORN TO RUN ~走るために生まれた~レビュー(前半)

    ボディワーク仲間の間で話題になっていた本『BORN TO RUN』(クリストファー・マクドゥーガル著/NHK出版)を読みました。読み応えのある本でした。ランニング愛好家のためのものかと思って読み出しましたが、そうでもなかったです。結構ニューエイジな内容となっています。

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  1. フラーに学ぶ その2 より少ないもので、より多くのことをなす

    前回からの続き。フラー博士は1895年に生まれ1983年に87才で亡くなりましたが、まさに21世紀の世界を予言するかのような、様々な提言をしているのです。・人間は、専門家としての役割はコンピューターにとって変わられる。人間は生来の「包括的な能力」を活用し、楽しむよう求められる。

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  2. フラーに学ぶ その1 テンセグリティ

    『宇宙船地球号操縦マニュアル』(バックミンスター・フラー著/ちくま学芸文庫)という本があります。今まで読んだ本の中で、ベスト3に入る大好きな本です。初めて読んだのは20代後半だったか・・・。

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  3. BORN TO RUN ~走るために生まれた~レビュー(後半)

    ―前半からのつづき―『BORN TO RUN』の発売により急激に「ベアフット(=裸足の)・ランニング」文化が広がり、ランニング業界での走り方の根本が変化したと言われています。

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  4. BORN TO RUN ~走るために生まれた~レビュー(前半)

    ボディワーク仲間の間で話題になっていた本『BORN TO RUN』(クリストファー・マクドゥーガル著/NHK出版)を読みました。読み応えのある本でした。ランニング愛好家のためのものかと思って読み出しましたが、そうでもなかったです。結構ニューエイジな内容となっています。

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